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M&A案件詳細

PROJECTS

知事免許(3)協会加入済み、決算書あり、株式譲渡の事業承継・M&A案件

募集終了
最終更新日 : 2019-11-29    公開日 : 2019-11-26
案件情報
交渉メッセージ

M&A案件概要

  • 業種
  • その他卸・小売・商社

    その他

  • 所在地
  • 愛知県
  • 従業員数
  • 社員なし

財務情報(2018年度)

  • 売上高
  • 500万円未満
  • 営業利益
  • 赤字
  • 総資産
  • 500万円未満
  • 純資産
  • 200万円未満
  • 有利子負債
  • なし

譲渡内容

  • 希望譲渡価格
  • 300万円〜1000万円
  • 売却希望期限
  • 2020年3月
  • 案件区分
  • 直接交渉案件
    ※売り主と直接交渉できる案件
  • 譲渡対象
  • 株式(全部または一部)
  • 譲渡対象資産
  • 特許
  • 譲渡対象(補足)
  • 株式及び宅建業免許(3)の譲渡です、事務所・人材の譲渡はありません
  • 譲渡理由
  • 新しい事業を立ち上げるため
  • 譲渡理由(補足)
  • 宅建業以外の新規事業を開始するため
  • どのような相手に譲渡したいか
  • 宅建業免許(3)と銀行口座を有効活用して、新規開業する方向けです。株式譲渡金額には、弁済業務保証分担金(60万円)の承継を含み※銀行口座(三菱UFJ銀行、愛知銀行、名古屋銀行)借入残なし
  • 事業譲渡後も経営に関わりたいか
  • いいえ
  • その他補足事項
  • 事務所は閉鎖予定のため、新たに契約いただく必要があります。 家具等の備品・人材の譲渡はありません、社名変更の制限なし。 宅建免許の活用には、専任の宅地建物取引士を立てる必要があります。 ※宅建士の承継は応相談

ビジネスモデル

  • 製品/サービス内容
  • 不動産仲介業のため、製品サービス等はありません。
  • 事業の強み・差別化ポイント
  • 新規で宅建業を開業する費用とそんなに変わらずに、免許番号(3)からスタートできます。
    宅建業免許(1)の頃は、顧客から信頼性を疑問視する声を良く聞きました。
    また銀行口座の新規開設に際しても、審査等で時間を要した記憶があります。
    決算書あります。
    昨期は赤字計上しましたが、それ以前の赤字決算はほとんどありません。
  • 顧客/集客方法
  • 自社ホームページ・ポータルサイト・折込広告・紹介等による集客。
    これまで取引した顧客の引継ぎは可能です。
    ただし基本的には、新規で顧客を開拓いただくことになると思います。
  • 収益モデル
  • 一旦事業を閉鎖するため、独自に収益モデルをご検討いただけます。
  • コスト
  • 新規事務所開設のコストが必要です。(自宅の場合は不要)
  • リソース
    (人材・設備・資金)
  • 宅地建物取引士の承継については応相談可。
案件ID : 2639

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