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企業アカウントについて

企業アカウントとは

スピードM&A で利用できる法人ユーザー様向けのグループ管理機能のことです。
管理者を中心にメンバーを招待することで、企業アカウントを作成できます。
企業アカウントを組むことで、社内やプロジェクト内で扱うM&A情報を一括管理できるようになります。

管理者:企業アカウントを申請したユーザーを指します。メンバーの管理・招待ができます。
メンバー:管理者によって招待されたユーザーを指します。

※企業アカウントを利用せずに、同一法人で個別にアカウントを持つことも可能です
企業アカウントの機能

企業アカウントになるには

条件

  • 企業アカウントを希望するアカウント同士が同一の法人であること
  • 管理者を希望するアカウントが本人確認済みであること

企業アカウント作成の流れ

1. 企業アカウントを希望する法人アカウントで申請を行います
 ※申請を行ったアカウントが自動的に管理者になります
企業アカウント流れ1
2. 管理者がメンバーにしたい同一法人のアカウントを招待します

・メンバーになる人がスピードM&Aアカウントを持っている場合
 登録済みのメールアドレスで招待します

・メンバーになる人がスピードM&Aアカウントを持っていない場合
 スピードM&Aの会員登録を済ませてから招待をおねがいします
 スピードM&Aの会員登録はこちら

3. メンバーになるアカウントが招待を承認することで企業アカウントのメンバーになります

企業アカウント流れ2

企業アカウント申請はこちら(法人アカウントのみ表示されます)
メンバーの招待はこちら(企業アカウント管理者のみ表示されます)

企業アカウントの各仕様

交渉ルーム一覧&交渉ルーム

・企業アカウント内のユーザーが行うすべての交渉の閲覧・編集ができます
・1つの交渉ルームに複数のユーザーで書き込みができます
 ※複数書き込みは実名開示後に可能です
・実名開示後にメッセージを書き込む場合、書き込んだユーザーの氏名が表示されます

進捗管理

・企業アカウント内のユーザーが掲載したすべての案件の進捗を管理することできます
 ※「進捗管理」の機能は案件掲載後、交渉が開始されるとメニューに表示されるようになります

売却案件管理

・企業アカウント内のユーザーが登録したすべての売却案件を管理することできます
・通知設定から、交渉メッセージ受信時やお気に入り追加時の通知対象者を指定できます(近日提供予定)

買収ニーズ管理

・企業アカウント内のユーザーが登録したすべての買収ニーズを管理することできます

基本情報

・基本情報は「会社情報」 + 「ユーザー情報」で構成されます
・「会社情報」は管理者のみ編集可能です
・メンバーの「会社情報」は管理者の「会社情報」を参照します
・「ユーザー情報」は自身(管理者、メンバーに限らず)が編集可能です

本人確認

・管理者が本人確認を済ませると、メンバーの本人確認が不要になります
・企業アカウントの申請前に本人確認済の場合には、原則再度の本人確認の必要はありません

通知設定

・企業アカウント内のユーザーが登録したすべての買収ニーズでレコメンド案件が配信されます
・自身の通知設定は個別で設定ができます

メールアドレス変更

・管理者とメンバーはそれぞれ自身のアドレス変更を申請できます
・管理者はメンバーのアドレス変更を申請できます(近日提供予定)


その他の機能は基本的に通常のアカウントと同じ仕様でご利用いただけます。