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M&A案件詳細

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最終更新日 : 2026-01-26    公開日 : 2026-01-27

【希少案件】金融商品取引業者 関東財務局長(投資運用業)の事業承継・M&A案件

案件情報
交渉メッセージ
  • 募集状況

    募集中 
    (案件掲載者ログイン:24時間以内)
  • 業種

    金融商品取引業

  • 地域

    関東
  • 売上高

    0円〜100万円
  • 希望譲渡価格

    3億6000万円 ~
  • スピードM&A
    手数料

    スピードM&A手数料とは、案件が成約した際に買い手側がスピードM&Aに支払う成約手数料のことです。

    「無料」と記載されている場合は、成約時にスピードM&Aにお支払いいただく手数料は発生しませんが、別途、仲介会社に支払う仲介手数料が発生する場合があります。

    スピードM&Aの利用料金はこちら

    ご成約時にスピードM&A手数料のお支払いが発生します
    ※別途、仲介会社に支払う仲介手数料が発生する場合があります
  • 案件掲載者

    オーナー直接:
    自社の売却事業を直接掲載するオーナーまたはその代理人

    セルサイドFA:
    売り手企業とアドバイザリー契約を結び案件掲載を委任されたFA

    バイサイドFA:
    買い手企業側に立つFA(アドバイザリー契約が必要です)

    仲介:
    売り手、買い手双方の交渉を仲介する仲介会社(アドバイザリー契約が必要です)

    セルサイドFA

  • 譲渡形式

    株式譲渡
  • 譲渡対象資産

    ノウハウ
    金融庁への登録資格(金融商品取引業者)
  • 事業概要

    【事業内容】
    本件は、金融庁に登録された金融商品取引業者(投資運用業)です。

    投資家と投資一任契約を締結後、独自の投資戦略に基づき、資産を運用します。

    運用成果、また運用資産の残高に応じて報酬を得ることが可能です。

    【主な顧客】
    個人投資家から上場企業などの適格機関投資家まで幅広い投資家を対象とします。

    【製品サービス】
    本件が提供するサービスにより、投資家の資産を運用し、管理します。

    運用者の投資戦略に基づき、投資ファンドを選定し、投資します。また、定期的に運用ファンドのモニタリングを行い、投資家に運用状況を報告します。

    投資運用業者は、投資家からフィーを稼得します。

    【製品・サービスの販売・提供方法】
    投資運用業者は、個人投資家や適格機関投資家等に代わって投資の運用を行うことができます。

    【事業の強み/差別化ポイント】
    政府が「貯蓄から投資へ」と推奨するなか、金融商品取引業(投資運用業)の事業は益々発展すると期待されています。

    本件は金融庁への金融商品取引業が登録済の案件であり、投資運用業の登録申請時間の節約と登録の確実性を担保したい買い手にとって、最適な案件になります。

  • 従業員数

    1〜4名
  • 譲渡理由

    その他
  • 案件概要補足

    人材の引継ぎを希望される場合は、交渉可能です。本件の法務コンプライアンス部長は、長期の実務経験があり、金融庁の求める経験を十分に充たしています。

財務情報(直前期)

希望譲渡価格

3億6000万円 ~
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損益計算書(P/L)

  • 売上高

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  • 営業利益

    ********************
  • 役員報酬

    ********************
  • 減価償却

    ********************

貸借対照表(B/S)

  • 総資産

    ********************
  • 有利子負債

    ********************
  • 純資産

    ********************
  • 現預金

    ********************

財務情報補足

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担当アドバイザーからのコメント

本件は、金融庁関東財務局に登録済の金融商品取引業者(投資運用業)であり、本ライセンスにより、個人から適格機関投資家まで、金額の制限なく、幅広く運用することができます。

本件は、投資運用業の登録申請時間の節約と確実性を担保したい買収者にとって、最適な案件になります。

その理由は、投資運用業の金融庁への登録は、2〜3年かけても断念せざるを得ないことが多々あるからです。

つまり、人的構成要件(役員、運用責任者、コンプライアンス担当)を満たす人材の人件費、事務所、弁護士費用を考慮するとかなりコストが必要ですが、コストと時間をかけても登録できない申請者が多数いるのが実態です。

是非、希少案件の買収をご検討ください。

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案件ID : 48673