M&A案件詳細

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【自社ECサイト有】ハーブティーのオリジナル商品販売事業のM&A・事業承継案件

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仲介
最終更新日 : 2020-01-02    公開日 : 2020-01-06
案件情報
交渉メッセージ

M&A案件概要

消費者向けサービス

  • 業種
  • 飲食サービス
  • 所在地
  • 東京都
  • 従業員数
  • 社員なし
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財務情報(2019年度)

  • 売上高
  • 500万円〜1000万円
  • 営業利益
  • 赤字
  • 総資産
  • 1000万円〜2000万円
  • 純資産
  • 債務超過
  • 有利子負債
  • 500万円〜1000万円

譲渡内容

  • 希望譲渡価格
  • 2000万円〜4000万円
  • 売却希望期限
  • 2020年1月
  • 案件区分
  • 仲介案件
    ※成約手数料のほかに仲介会社に支払う手数料が発生する場合があります
  • 譲渡対象
  • 株式(全部または一部)
  • 譲渡対象資産
  • 在庫、営業権・FC、特許、ノウハウ、ウェブサイト
  • 譲渡理由
  • 財務的理由のため
  • どのような相手に譲渡したいか
  • 当該事業を理解して一緒にやっていただける方
  • 事業譲渡後も経営に関わりたいか
  • はい
  • その他補足事項
  • 早期に交渉を進めたいと考えています。

ビジネスモデル

  • 製品/サービス内容
  • ハーブティーの販売となります。
    海外との仕入先・国内の販売先・自社ECサイト他の譲渡となります。
  • 事業の強み・差別化ポイント
  • 当ハーブティーは、インドで発祥し、インド・スリランカ両政府によって、今なお熱心に研究が進められている伝統医療の学問である<アーユルヴェーダ>から生まれたハーブティーです。

    販売はヨガスタジオなど4施設で販売しています。
    自社サイトでのECショップでも販売しています。

    今後、全国400店舗ある有名人気チェーンショップでの販売も決定しています。
    その為、今度売上は上昇していく見込みとなります。
  • 顧客/集客方法
  • 現代表による飛び込み営業等での開拓をしている。
  • 収益モデル
  • 大手小売店での店頭販売である。
  • コスト
  • 仕入れ代金他は、現代者の経費くらいである。
  • リソース
    (人材・設備・資金)
  • 西洋医療と違って、アーユルヴェーダは時間をかけて心身をもとに戻す行為で、まず食事制限、老廃物を流し血行を促進するオイルマッサージ、蒸したハーブによるサウナ風呂および専門スタッフが作るハーブティーによるデトックスを行います。
    現地では食事の管理が行き届くアーユルヴェーダ施設で寝起きして、施術を受けながら心身をメンテナンスするそうです。
    しかしながら忙しい毎日を送る我々にはとても現実的ではありません。
    もちろんアヌルッダ氏はよくわかっているので、私にスタッフ手作りの「アーユルヴェーダ・ハーブ・ティー」をお土産に持ってきてくれたのでした。
    お茶を飲むという行為なら日常の生活で実践できます。アーユルヴェーダの現場(トリートメント施設・町医者など)では、必ず施術前後にハーブティーをいただきます。その中身は施術を受ける人に合わせて調合されるのだと言います。
  • ビジネスモデル
    その他
  • 現代表者は、譲渡後も代表として関わることが望ましいと考えます。

    アーユル(生命)ヴェーダ(科学)が語源のアーユルヴェーダは幸せを科学する学問であり、幸せのもとになる健康を追及する学問として発展してきました。
    健康を維持するにはなによりも、「睡眠」と「食事」と「運動」の3つが大きな要素ととらえ、それぞれを深く追求してきました。
    睡眠に密接な関係がある「瞑想」のスタイルを確立したり、運動の科学として「ヨガ」を奨励しています。
    食事に関しては農薬は使わず自然栽培を慣行しています。お気付きの通りアーユルヴェーダの教えは、近年になって私達が取り入れている日常生活のありかたなのです。
    弊社が製造するダーナ・アーユルティーはスリランカ政府の指定する森林保護区に自生する天然の果実(アムラ)とハーブ樹木の(グドゥチ)の2つから生成しています。
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案件ID : 3064

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