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M&A案件詳細

PROJECTS

2業界にイノベーションを提供する戦略商品開発ベンチャーの事業承継・M&A案件

募集終了
最終更新日 : 2019-12-10    公開日 : 2019-12-02
案件情報
交渉メッセージ

M&A案件概要

  • 業種
  • 雑貨 / 家具卸・小売・商社

    金融・コンサルタント・士業

  • 所在地
  • 東京都
  • 従業員数
  • 社員なし

財務情報(2018年度)

  • 売上高
  • 500万円未満
  • 営業利益
  • 赤字
  • 総資産
  • 非公開
  • 純資産
  • 債務超過なし
  • 有利子負債
  • なし

譲渡内容

  • 希望譲渡価格
  • 4000万円〜6000万円
  • 売却希望期限
  • なし
  • 案件区分
  • 直接交渉案件
    ※売り主と直接交渉できる案件
  • 譲渡対象
  • 応相談
  • 譲渡対象資産
  • 営業権・FC、特許、ノウハウ、ウェブサイト
  • 譲渡対象(補足)
  • 技術・ノウハウが必要です。軌道に乗るまで手伝わせてください。
  • 譲渡理由
  • その他
  • 譲渡理由(補足)
  • 日本繁栄の為にこの事業を何としても成功させたい為です。
  • どのような相手に譲渡したいか
  • 上場企業、大手企業、銀行など資金力、組織力と人脈を兼ね備えている企業様を希望します。本事業と戦略は、上記の企業様ならば縦横の人脈だけで事業を急成長させ拡大できます。
  • 事業譲渡後も経営に関わりたいか
  • はい
  • その他補足事項
  • 知財一式を含む事業プランです。すぐにスタートできます。お気軽にお問い合わせください。プレゼン用のPowerPoint資料を4点ほどご用意致しております。

ビジネスモデル

  • 製品/サービス内容
  • 今まで無かったのが不思議なくらい?と言って頂ける女性ネックウェア&
    クールビズに適合したクールビズ用ネクタイです。

    1、男女共同参画は、8兆円を越える関連予算をつぎ込んでいるにも関わらず最悪の費用対効果にあります。
      もしこれが民間企業ならば膨大な負債を抱えて完全倒産していると言えます。
    2、また、世界一礼儀正しいとされている日本人のビジネスマナーはクールビズ以後、音を立てて崩壊を続けてい  ます。
      弊社はこれら1&2を解決するために設立した研究開発ベンチャーであり事業承継研究所でもあります。
  • 事業の強み・差別化ポイント
  • 世界中の人々が日常的に必要としている商品にイノベーションを起こしました。
    日本はもとより世界にありません。国内特許2件取得、PCT(国際特許)出願済み、実用新案2件その他関連した意匠、商標を取得しています。
  • 顧客/集客方法
  • エンドユーザーは企業で働く男女ですが、ファーストアタックは企業経営者の方々です。経営者間の人脈を幅広くお持ちの企業様ならば日常のお付き合い的なスタンスで事業を拡大できます。
    本事業の特徴は、知財で保護されたオンリーワン商品であることと広告宣伝費が極めて少なく(不要に等しい)軌道に乗せられる点です。
  • 収益モデル
  • 弊社は研究開発ベンチャーであり事業承継研究所でもありますので、暫定的にECサイトを露出しています。ご覧頂きますとイメージを掴めると思います。
    貴社が事業を取得する際に最も大事にすべきは実現可能性と伸びシロだと思います。市場規模は国内で1,000億円を越えると予測しています。世界の市場規模は凡そ日本の10倍を越えるでしょう。
    じゃあ何故自社で完結させないのか?と疑問を抱くと思いますが、それはお会いした際にお話しいたします。
  • コスト
  • スタート時点で特別な設備は必要ありません。下町にある20~30坪ほどの事務所(築年数・外観など考慮不良)があれば十分です。
  • リソース
    (人材・設備・資金)
  • 製造技術とノウハウが必要です。そして他の技術者を育成しなければなりませんが、私を含めた創業者メンバーが責任をもって製造部門に従事させて頂きます。
     また、新商品を発表したその瞬間から、その商品を越える次の研究を開始しなければ社会の競争には勝てませんし覇者にはなれないと思います。現時点で、特許申請予定の案件を2件控えております。
     需要に対応できる十分な製造部門を構築すること、研究開発を継続させることをお約束いたします。弊社の夢はこの商品により日本が明るく元気になることです。
  • ビジネスモデル
    その他
  • この事業の草創は当時14歳だった女子中学生が社会に疑問を抱いたところから始まります。
    高校生で起業しTV、新聞、ラジオ、雑誌、ネットなどで随分クローズアップされ10年経った現在でも○○で見たことある、と覚えていらっしゃる方々がいます。
    恒久的な事業の発展には崇高な理念・コンセプトが大事だと思いますが、シンボルの存在も大きな武器になると思います。
    例えば、バームクーヘンで日本のトップ企業になった『マダムシンコ』、不動産&ホテル業で成長を続けているAPAホテルの女性社長のようにです。
    本事業にはシンボルの存在があります。 
案件ID : 2688

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