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M&A案件詳細

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健康商材の企画・製造・ネット販売の譲渡の事業承継・M&A案件

最終更新日 : 2021-03-10    公開日 : 2021-03-10
案件情報
交渉メッセージ
  • 募集状況

    募集一時停止 
    (案件掲載者ログイン:1ヶ月以内)
  • 業種

    ECサイト

    その他卸・小売・商社

    その他製造・メーカー

  • 地域

    九州・沖縄
  • 売上高

    2億5000万円〜5億円
  • 希望譲渡価格

    3億円 ~
  • スピードM&A
    手数料

    スピードM&A手数料とは、案件が成約した際に買い手側がスピードM&Aに支払う成約手数料のことです。

    「無料」と記載されている場合は、成約時にスピードM&Aにお支払いいただく手数料は発生しませんが、別途、仲介会社に支払う仲介手数料が発生する場合があります。

    スピードM&Aの利用料金はこちら

    ご成約時にスピードM&A手数料のお支払いが発生します
    ※別途、仲介会社に支払う仲介手数料が発生する場合があります
  • 案件掲載者

    オーナー直接:
    自社の売却事業を直接掲載するオーナーまたはその代理人

    セルサイドFA:
    売り手企業とアドバイザリー契約を結び案件掲載を委任されたFA

    バイサイドFA:
    買い手企業側に立つFA(アドバイザリー契約が必要です)

    仲介:
    売り手、買い手双方の交渉を仲介する仲介会社(アドバイザリー契約が必要です)

    セルサイドFA

    バイサイドFAからの提案:不可

  • 譲渡形式

    株式譲渡
  • 事業概要

    ある健康商材に特化し、企画・製造・販売までを行う。

    【企画から販売までの主な流れ】
    ・商品企画・設計は、完全に社内にて行っている。
    ・製造は、当社の指定する工場へアウトソース。
    ・販売は、消費者向けのネット販売に特化。
    ・大手ECサイトへの出店の他、自社サイトにて販売。

    【強み】
    ・SNSを用いた集客にノウハウあり、自社サイト売上高が急伸中。
    ・工場、小売店舗を持たない機敏で効率的な運営が可能。
  • 従業員数

    5〜9名
  • 譲渡理由

    会社・事業の成長のため
  • 案件概要補足

    【成長性】
    ・同分野に関しては、今後永続的な高成長が期待される。

    【独自性】
    ・ニッチな商材ではあるものの国内TOPクラスの企業であるインフルエンサー、
     youtuber等を活用した効率的な集客ノウハウを蓄積しており、
     これは消費者向けの商材をネット販売する企業にとっては強力な武器となりうる。

    【収益性】
    ・ノウハウ蓄積に伴う先行費用により、直前期はわずかに赤字。
    ・新型コロナ禍においても月次ベースでは黒字を回復。
    ・既に健康商材を取り扱う企業にとっては、両社の販売ルートを用いてクロスセルが
     できることから、M&A後の売上高と売上総利益は両社の単純合算でなく、
     よりレバレッジが効くと思われる。
    ・同業界であれば管理部門の効率化によるコスト削減効果も期待できる。

    【自走】
    ・社内の人材が育っており、現経営者が退任後も残った人材での運営が可能であり、
     必ずしも買収企業からの人的な経営支援は必要とせず。

財務情報(直前期)

希望譲渡価格

3億円 ~
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損益計算書(P/L)

  • 売上高

    ********************
  • 営業利益

    ********************
  • 役員報酬

    ********************
  • 減価償却

    ********************

貸借対照表(B/S)

  • 総資産

    ********************
  • 有利子負債

    ********************
  • 純資産

    ********************
  • 現預金

    ********************

財務情報補足

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担当アドバイザーからのコメント

【IPO狙える企業】
独自の健康商材を扱っており独自性、収益性、成長性が高い。
いわゆる中小企業ではなくベンチャー企業であり、将来的にはIPOを狙える。
経営者は会社売却を急ぐ必要は全くないため、希望売却価格を下回る打診には興味を示さないと思われます。

【シナジーが明確な買手像】
既に健康商材を取り扱う企業にとっては、両社の販売ルートを用いてクロスセルができることから、M&A後の売上高と売上総利益は両社の単純合算でなく、よりレバレッジが効くと思われる。
同業界であれば管理部門の効率化によるコスト削減効果も期待できる。

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案件ID : 11312

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